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★これからの予定 & これまで

2024-07-06 10:13:00

この秋、花小金井にて全4回の朗読講座を開くことになりました。

初心者を対象にしています。

朗読にチャレンジしてみたい方、ぜひお気軽にご参加ください。

 

日時:2024年9月3日~10月1日(9月17日を除く毎週火曜日)

会場:花小金井南公民館

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受講希望の方はPDFファイルをご覧いただきお申込みください。

pdf 花小金井朗読講座.pdf (4.48MB)


2024-05-21 17:29:00

11月15日(金)、南大沢文化会館主ホールにて、ハートフルトークショーを開催します。

ゲストはジャーナリストの池上彰さん、食生活ジャーナリストの佐藤達夫さん。

それぞれの専門分野から、私たちを取り巻く”今”や”これから”を伺います。

私は朗読やお話で感動をお届けしたいと思います。

そして、ハンドベルアンサンブル「ぽこ あ ぽこ」のみなさんにも演奏をお願いしています。

一生懸命に奏でる澄んだ音色をお楽しみください。

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詳しくはチラシ(PDF)をご覧ください。

pdf 20241115南大沢オモテ.pdf (0.43MB)

pdf 20241115南大沢ウラ.pdf (0.25MB)

 


2024-04-11 11:55:00

3月15日、NHK学園くにたちオープンスクールなどで朗読を学ぶ皆さんの発表会を、JR八王子駅前「学園都市センターイベントホール」にて行いました。

エッセイ、詩、小説、絵本と、発表者が各自選び抜いた珠玉の作品を心を込めて朗読し、多くのお客様にお楽しみいただきました。

出演者は次の通りです。

大根田紀子  「貧乏人が一番やれることは、笑顔だ」

松本久美子  「湯たんぽが運んできた幸せ」

中江裕子  「家の中で動くのはお前だけ」

坂口朋子  0点のテストと、満点の作文」

    以上 島田洋七『佐賀のがばいばあちゃん』より

田渕節子  「『せっちゃんのアメリカ滞在記』出版しました!」

木下圭子  「母との思い出」 自作エッセイ

長坂和子  「ポイントカード」 群ようこ『しない』より

斉藤志保子  「あなたの素朴な心の詩に支えられて 八木重吉への手紙」 星野富弘

松本直子  「メロン」 向田邦子『メロンと寸劇』より

坂下さえ子  「小さな駅の待合室」 石川栄一  2014年度JX-ENEOS話賞最優秀賞作品

樋口道子  「あとがき」「靴下の穴の思い出」 五木寛之『新・地図のない旅Ⅱ』より

来住野すみれ  「鬼むかし」

齋藤麻美子  「吾輩は猫である」 文:夏目漱石 絵:武田美穂 編集:齋藤孝

池田育美  「クレーの絵本」谷川俊太郎

小川春美  「中学生に泣かされた」  村松真貴子『こんにちはに心を込めて』より

池田敏子  工藤直子詩集「新編 あいたくて」 絵:佐野洋子 

柏俣なつ子  「お料理一年生」 自作エッセイ

飯泉美智代  「遥か広野へ」 自作エッセイ

小野打美智子  「少年」「金色の翼」 なかにし礼・宇野亞喜良『金色の翼』より

藤本榮子  「笑顔の効用」 村松真貴子『想いをことばにのせて』より

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2024-03-25 11:11:00

2月3日(土)、神戸新聞松方ホールにて、「社会貢献フォーラム in 兵庫 次世代につなぐ知見のバトン~震災の記憶と教訓を後世に伝えるために~」が開催されました。

その内容を報じた神戸新聞の記事を、一般社団法人パチンコ・パチスロ社会貢献機構のHPで読めますので、そのリンク先をご紹介します。

ぜひご覧ください。

リンク先→ 神戸新聞記事(PDF)

 


2024-01-27 11:39:00

2月3日(土)、神戸新聞松方ホールにて、「社会貢献フォーラム in 兵庫 次世代につなぐ知見のバトン~震災の記憶と教訓を後世に伝えるために~」が開催されます。

阪神淡路大震災から29年。今年元旦には能登半島でも大地震があり、改めて自然の脅威を思い知らされました。このフォーラムでは、震災の体験、震災から得られた知見をどう伝えていくかを考えます。

第1部は気象予報士・防災士の蓬莱大介さんの講演、第2部は「次世代につなぐ知見のバトン」と題したパネルディスカッションという構成になっています。

入場は無料ですが事前申込制となっています。お近くの方はぜひご来場ください。

詳細はチラシにてご確認ください。

pdf 社会貢献F_兵庫.pdf (0.75MB)


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